8月 04
不動産コンサルタント会社の佑威房地産研究センターによると、上海市の7月の新築分譲住宅の平均価格は、1万 9313元と前月比で0.76%高となった。ただ、住宅市場の低迷を踏まえ、15?20%値下げしている業者も出てきているという。
また、新築分譲住宅の取引面積は43平方メートルで、前月比で2.38%増加した。このほか、当局が定職者向けに供給している「保障性住宅」の供給面積は 131万平方メートルに達した。
不動産コンサルタント会社の佑威房地産研究センターによると、上海市の7月の新築分譲住宅の平均価格は、1万 9313元と前月比で0.76%高となった。ただ、住宅市場の低迷を踏まえ、15?20%値下げしている業者も出てきているという。
また、新築分譲住宅の取引面積は43平方メートルで、前月比で2.38%増加した。このほか、当局が定職者向けに供給している「保障性住宅」の供給面積は 131万平方メートルに達した。